11月某日

大阪で萌え〜ぷというクレープのお店へ行った。店員のメイドさんが「おねえさんはオタクなのですかぁ〜?」とわたしに聞いてきて、緊張してもごもごしていたら、「ふつうのひとなんですね〜っ?」と言われて「はい。」と答えた。メイドのおねいさんは、クレープがさらに美味しくなるようにナイトメアの魔法をかけてから、わたしにクレープを手渡してくれた。クレープはとてもおいしかった。その後はひとりで餃子の王将で飲んだ。

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