9時起床。コーヒーを牛乳で割ったものをぐびぐびと飲んで、昨日作った歌をアイホーンで録音したあと、少し散歩。帰宅して昼食をとり、テレビを見たり、漫画を読んだりゴロゴロしてから、夕方はごはん屋さんのお手伝い。なんだか今日はお友達がいっぱい来てくれて楽しかった。




昼ご飯 : アボカド明太子丼ぶり、ヨーグルト、小松菜ときのこのおひたし、お揚げともやしのお味噌汁

夜ご飯 : 昼の残りで、アボカド明太子丼ぶり、お揚げともやしのお味噌汁








次の日


目覚ましをかけずにいて、起きたら12時だった。みた夢は、中学、高校のクラスメイトたちの夢。このパターンの夢はもうずっと20歳ぐらいの時から見続けていて、だいたい、いつも目覚めて、自分はもう高校生じゃないんだ、みんながいた学校にはもう行けないんだ、というショックに一瞬だけ落ちて、正気にもどり、1日が始まる。あの頃は、学校へ行けば友達がいて家へ帰れば家族がいたのに。

夜は茶店の番に出かける。終始よくビールを飲んでいたお客さんが、店終い後に、顔面蒼白で、カバンを失くした、カバンは忘れてないかとたずねてきた。ないですよ、と答えると、千鳥足で帰ってゆき、30分後、自宅でカバンがみつかった、と知らせに来てくれた。すこし酔いは醒めていた様子。元気よく帰って行った。


昼ご飯: みかん
夜ご飯: 松屋の牛丼













次の日

8時起床。果汁と蜂蜜でジュースを作り、子供達にふるまう夢をずっとみていて、寝た気がしない。
着替えて、パン屋とスーパーで野菜の買い物。帰宅して食事、掃除、整理、お風呂、読書など夜まで。



朝ご飯: パン3種半分ずつ、わかめスープ、レタスやキャベツのサラダ、岩下の新生姜

昼ご飯: 朝の残りのパン2種半分ずつ、きゅうりの浅漬け、レタスやキャベツのサラダ、みかん

夜ご飯: いただきもので、Aさんの作ってくれたお弁当、ビール