きゅうに本域の寒さ。
クリスマスはひとりで家で玉置浩二を聴いていた。
だいたい毎日は、あの書類まだだしてないなぁ、とか、メール返さなくちゃ、とか、締め切りもうすぐだ、とか。
いつも思っていることは、たまに会ってくれる友達の、朝と夜によりそう歌をかきたいということ。